【フォートナイト】毎シーズン恒例 | Epic Games副社長のMark Rein氏「チャプター6 ミニシーズン2: ザ・シンプソンズ」の一言『Shard-a-ma-jig』

毎シーズン恒例 | Epic Games副社長のMark Rein氏「チャプター6 ミニシーズン2: ザ・シンプソンズ」の一言『Shard-a-ma-jig』

日本時間の6月6日、Epic Games副社長のMark Rein氏は「チャプター6 ミニシーズン2: ザ・シンプソンズ」について一言『Shard-a-ma-jig』とポストしました。

この“一言投稿”は、Mark Rein氏が毎シーズン恒例で投稿しているシーズンのキーワードであり、今回もファンの間で話題を呼んでいます。

「Shard-a-ma-jig」は何を意味する?

“Shard(シャード)”は「破片」や「結晶」などを意味する言葉。
これに英語のスラング「thingamajig(=あれ、なんとかってやつ)」を組み合わせたもので、直訳すれば「シャードっぽい何か」といった意味になります。

フォートナイトのコミュニティでは、今回のシーズンで登場する新エネルギー要素や次元の裂け目、“シンプソンズの世界との接触”を示唆しているのではないかという推測も出ています。

フォートナイトの最新情報を見逃さないために

Google検索の「優先ソース」にFNJPNewsを追加できます。 いつもFNJPNewsをご覧いただいている方は、ぜひ登録をお願いします!

コメントを残す

画像を添付できます(JPEGのみ)

Xでフォローしよう

おすすめの記事