
UEFNで画面にボタンや文字、画像を配置するには、色々方法ありますが、一番簡単な方法が、Verseで行う方法です。簡単ですが、一番の問題がなかなか思った位置に配置できません。Verseを触っている人なら痛いほどわかる悩みです。しかし、この悩みを解決するサイト「UEFNTools」が登場しました。
このサイトを使うことで、ソースコードのコピペだけでボタンや文字の配置ができるようになります。
なかなか思ったところに配置できない問題を解決する救世主!「UEFNTools」がマジで便利すぎる
UEFNToolsの使いやすい点は、画面プロパティのスライドバーで配置の箇所が簡単に決められることです。適当にいじるだけでもかなり精度が高く、視覚的に確認できるのでUIの作成から微調整までかなり役に立ちます。

調整が終わったら、画面赤枠でソースコードのコピーのボタンをクリックをして、Verseファイルにペーストすれば適用されます。
フル版
※画像/動画引用元:UEFNTools





















