ライブイベントが無事終了→開発者は安堵「アドレナリンが抜けてリラックスできるようになった」「ゲーム内の演出やエフェクトはタイムズスクエアのライブと同期されていたんだ」

ライブイベントが無事終了→開発者は安堵「アドレナリンが抜けてリラックスできるようになった」「ゲーム内の演出やエフェクトはタイムズスクエアのライブと同期されていたんだ」

11月2日午前7時半に「リミックス: ザ・プレリュード」が開催され、Epic Gamesの開発者として働くEvan Kinney氏はXにてライブイベントが無事に終了し安堵のポストを投稿しました。

アドレナリンが落ち着いて、ようやくリラックスできる今、改めて…

もし気づいていなかったら伝えておきたいんだけど、ゲーム内の演出やトランジション(あのレコードドロップ、どうだった?)は、タイムズスクエアでリアルタイムに起こっていることとストリーミングのタイムコードで直接同期させてたんだ。

これを実現するのは本当に楽しかったよ。

Kinney氏はポストで、ライブイベントでのゲーム内の演出やエフェクトは、その時間にタイムズスクエアで行われていたライブイベントと同期されていたと明かしました。
確かに、ゲーム内ではタイムズスクエアのライブ配信が上映されており、その映像に合わせてエフェクトが出たりしていました。

(めちゃくちゃ大変だったけどね 😅)

それに、僕のことを知ってる人はわかると思うけど、この1週間ずっとニューヨークにいることを誰にも言わずに秘密にしてるのが、どれだけ大変だったか…ほんと笑

ニューヨークに住んでる友人のみんな、黙っててごめん!分かってくれると嬉しい。今夜こそ会おう!

このイベントを開催することは物凄く大変だったようで、Kinney氏はイベント開催に向けここ1週間ニューヨークで過ごしていたみたいです。
しかし、イベントを開催するのがものすごく大変だったにもかかわらず「これを実現するのは本当に楽しかったよ。」とコメントを残しています。

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