【フォートナイト】上達につながる教え方がうまい人を探す7つのコツ
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Youtubeを含めネットには様々なフォートナイトの上達方法があります。フォートナイトを上達したいプレイヤーにとって一度は検索したことがあるでしょう「フォートナイト 上達」という言葉。サイトや動画を見て、やっぱり人に聞きたい、教えてもらいたいプレイヤーも多くいるのではないでしょうか。

人に教えてもらうなら教え方が上手い人に教えてもらいたいですよね。人に聞いてこの人教え方がちょっととなるとまた探さないといけません。今回は、教え方が上手い人を探すコツを紹介します。

教え方が上手い人の探し方

Photo by Parabol on Unsplash

教え方が上手い人はどういった人のことをいうのでしょうか。もちろんスキルが自分より桁違いにあるのは最低条件です。自分が目標としているところまで達成した人に聞くことはもちろん下記の条件に当てはまる人のことではないでしょうか。

教え方が上手い人とは
  1. 教えられる側の理解度に合わせて説明してくれている
  2. 経験してきたことを言葉にできている
  3. なぜダメなのかなぜうまくいくのか答えられる
  4. 同じ質問をしてもちゃんと答えてくれる(※やりすぎは注意)
  5. 教えられる側が「できている」と答えていても「できていない」と見抜き正確なアドバイスをしてくれる
  6. 自分が得た知識全てを投げ出す覚悟で教える
  7. 教えられる側に改善策を考えさせる

教えられる側の理解度に合わせて説明をしてくれている

Photo by Zuzana Ruttkay on Unsplash

他のすべての項目に共通しますが、教えることが上手い人は相手の理解度に合わせて説明します。年齢に関係なく、この人はちょっと理解がゆっくりだな、話が通じにくいなと判断すれば、失礼のないようによりさらにわかりやすい言葉を選んで説明します。

一般的には中学1年生が理解できるくらいの言葉で説明すればわかりやすいとされています。

経験してきたことを言葉にできている

教える人が上手い人の2つ目の特徴は、経験してきたことを自分の言葉で説明できることです。教え方が上手い人は技術を習得する間膨大な練習と経験を積み重ねてきています。その経験を自分の言葉で組み立て説明します。

よく、フォートナイトのコツはと聞くと、「感覚で」と返ってきますがこの回答はあまりよろしいものではありません。最終的には感覚でという言葉にたどり着くのですが、質問する側(教えられる側)は、感覚の詳細な部分が知りたいのです。

例えば基本的なダブルエディットですが、感覚でよりかは階段を置いた直後に屋根床を置いて視点はこの位置にやるとやりやすいよと答える人です。

なぜダメなのかなぜうまくいくのか答えられる

3つ目は、なぜダメなのかなぜうまくいのかを答えられる人です。2つ目の経験してきたことと共通しますが、教え方が上手い人は、膨大な経験の中でダメな行動といい行動両方知っています。教えられる側がプレイをしていてダメなものはダメ、いいものはいいとはっきりと受け答えができるのです。

同じ質問をしてもちゃんと答えてくれる(※やりすぎは注意)

https://pixabay.com/images/id-1756278/

4つ目は、同じ質問をしてもちゃんと答えてくれることです。教えられる側も教えられる側も一番気を使うのはなんといっても同じ質問ではないでしょうか。

よく質問したときに「この前教えた」「何回も同じことを聞かないでくれ」と返ってきますよね。しかし、教え方が上手い人は同じ質問がくることをあらかじめわかっています。

最近、様々な人がフォートナイトをプレイしています。これは前聞いたことだとわかる人から、前教えてもらったんだけどなんだっけなといった人、もしくは全く記憶にない人(教えてもらっている最中に別のことをして聞いていないは論外)もいます。

もし記憶力に自信がない人はあらかじめ、記憶力に自信がないので同じ質問するかもしれませんと断りをいれておくと教える側も把握しやすいです。

仏の顔は三度までといったことわざがあるように、やりすぎは本当に呆れられてしまうのでやめておきましょう。

教えられる側が「できている」と答えていても「できていない」と見抜き正確なアドバイスをしてくれる

5つ目は、できていると答えてもできていないと見抜き正確なアドバイスをくれることです。

よくあるのが、できてるといってそのまま次に進み、ある段階のところであれできてないなとなります。

本当にできていたらいいのですが、特に教えられる側がなんとなくできた場合には注意が必要です。教え方が上手い人はこの部分も見抜いてます。合わせて何ができていないのかも失礼のないように説明します。

自分が得た知識全てを投げ出す覚悟で教える

6つ目は、教える側が得た知識全てを投げ出す覚悟で教えることです。つまり、教えてもらう側の上達を本気で考えあわよくば自分の得た知識を吸収してその上にまでいってほしいと本気で願っている人です。

ある程度のレベルまでいくと教える側は、教えられる側にレベルを追い越されることを恐れます。そういった人は全部教えず中途半端で終わってしまいます。教えられる側が一定のレベルに追いつき心当たりがある場合、教える人を変えたほうがいいです。

逆に本気で上達を願っている人は、中途半端にはせずに全部教えあなたを上まで引き上げてくれます。

教えられる側に改善策を考えさせる

Photo by Markus Winkler on Unsplash

最後は、改善策を考えさせることです。これはどういうことかというと、答えまではあえて教えないのです。フォートナイトの世界では人によって戦い方が異なります。完全な正解、不正解はない世界です。

答えを教えてしまうと考えてやるといったことを相手から奪うことになります。すると教えられる側は考えることなく答えばかり知るような質問になることを知っています。答えを知ることは最短ですが記憶に残りにくく結果習得できる時間がかかってしまうのです。

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コメント一覧
  1. フォトナはオワコン より:

    フォトナはオワコン

    8
    25
  2. 匿名 より:

    いまはエペ

    6
    6
    • 匿名 より:

      そういやマジで関係ないけど、友達の友達でアペ世界トップ50(その人のやってる全機種合わせて)入ってる人いた。

      1
      5
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