
ゼロビルド大会消滅の真相、チーター問題が原因か?
チャプター6 シーズン1より、フォートナイトの大会シーンからゼロビルドモードが消えることが発表され、コミュニティではその背景に「チーター問題が関係しているのではないか」と憶測が飛び交っています。
今年に入ってからゼロビルドモードにおけるチーターの報告が急増しており、特に注目を集めたのがEU地域での「ゼロビルド トリオ キャッシュカップ」です。この大会では、決勝に進出した全33チームの中にチーターが含まれているとの問題が発覚し、大きな議論を呼びました。
ゼロビルドモードは建築ができないため、通常のモードでプレイヤーがチーターに対抗する際の重要な手段が一つ失われています。その結果、チーターが圧倒的に有利な状況が生まれやすく、ゼロビルドモードが不正行為の温床になっていると指摘されています。
これらの問題が直接的にゼロビルド大会の終了につながったのかは公式からの発表がないため定かではありませんが、コミュニティ内では「チーター問題が主な原因ではないか」との見方が広がっています。





















