
お知らせ
こちらの記事は、大会の規約に書かれているものですが、将来的には通常マッチでも適用される可能性があるものとして読んでいただけると幸いです。
フォートナイトにおけるBAN対象になってしまうプレイ。人によっては言うこと違ってたり、定義が曖昧だったりで様々な論争が繰り広げられる中で、この問題を打ち切るために公式がBAN対象のおそれになるプレイについて正式にサイトに掲載されていたので紹介していきます。
ルールをしっかり守ってフェアなプレイを行いましょう。
BAN対象の可能性にあたってしまうプレイ
- 共謀(八百長)
- ゲームクライアントのハッキング
- 自分が別の人のアカウントでプレイする/別の人が自分のアカウントでプレイする
- 不正行為を行うデバイス、プログラムの使用で競技を優位に進める
- ゲームの不具合、誤動作を使用してのプレイ
- DDos攻撃、スワッティング等を使用して他の参加者がフォートナイトに接続することを妨害する
- マクロキー等の使用でゲーム内アクションを自動化
- 不正(八百長含む)に行われたマッチで報酬を受け取る/報酬を贈与する
- コーチングやリプレイツールを除き、プレイしている本人が得られない外部の情報(他人のプレイヤーの位置、装備品、体力)を提供する
- チームメンバーがダメージを受けてから60秒以内に意図的にフォートナイトを切断する
- チーミング
- マッチ開始前に2人以上の敵同士間で特定の場所に降下し、マップ上を移動する
- 敵プレイヤーとのコミュニケーション(口頭及び口頭以外)
- 敵のプレイヤーにアイテムを収集しやすくするためのアイテムの投げ捨て
- 意図的に敵プレイヤーに自分を撃破させる
- 賭博行為
- ハラスメント
専門的な技術から、マッチに関係するものまであります。特に黒太字部分はゲーム中に関係するものです。
もし仮にこららの行動を見た場合は即座に通報してください。実際FNCSグランドファイナルに出場できるレベルの選手が違反行為にあたりBANされています。





















