【フォートナイト】チャプター5シーズン2仕様変更まとめ

チャプター5シーズン2になってから既存の仕様が変わったものをまとめていきます。一部チャプター5シーズン1の段階で変わっていたものがありますが、あらかじめご了承願います。

またEPIC側より急な調整が入り変更されることもあります。

建築ピース壁以外のMAX耐久値の変更

※チャプター5シーズン1開始当初の段階で変更されていました。紹介しきれていなかったのでこの場で紹介いたします。

建築ピースの耐久値はこれまで一律で木が150、レンガ300、鉄500がありましたが、チャプター5シーズン1開始の段階で、壁の耐久値が木150、レンガ300、鉄500、床屋根階段のピースが木140、レンガ280、鉄460と変更となっています。

壁(150/300/500)

屋根(140/280/460)

床(140/280/460)

階段(140/280/460)

各種野菜、各種魚(フロッパーやシールドフィッシュ等)が走りながら回復できるように

チャプター5シーズン1では、ミニポやデカポ、包帯、医療用キットが歩きながら回復できることに大きな話題が上がっていました。

チャプター5シーズン2では、さらに拡張され各種野菜、各種魚が走りながら回復できるようになり、移動の妨げが減っています。

フローベリーが歩きながら回復できるように

フローベリーはミニポやデカポ等と同様に歩きながら回復できるようになっています。(※チャプター5シーズン1から)

ゲートキーパーショットガンの建築へのダメージが木とレンガ・鉄で異なる

フォートナイトには対人ダメージと環境ダメージ(建築物等)と2種類あるのはご承知の事実。環境ダメージは統一されていましたが、チャプター5シーズン2で追加されたゲートキーパーショットガンの環境ダメージは木が72、レンガ・鉄が73と1違います。

フレンジーオートショットガンの建築へのダメージが木とレンガ・鉄で異なる

ゲートキーパーショットガンに引き続き、チャプター5シーズン1からの続投武器であるフレンジーオートショットガン。このショットガンも木やレンガ・鉄で与えるダメージが違います。

木39 レンガ・鉄38です。こちらは木の方が若干張替えがしやすいです。

武器バンカー

チャプター5シーズン2の新仕様のバンカー。バンカーには鎖があるものとないものがあります。

鎖がないバンカーについては、前のシーズンまで登場していた戦闘用貯蔵庫と似た仕様をしており、ストーム第3が確定したときにMAP上に印がつき、一定の時間経過後に自動で開きます。

埋められたレア宝箱

埋められたレア宝箱が登場しています。動画のように一瞬クエスト関連で使われるものかと思いますが、掘り起こすとレア宝箱が出現します。

予測塔の箇所が5つに減少

チャプター5シーズン1では、6箇所あった予測塔が5つに減少しています。

シャドーブリーフィングは壊せる

今シーズンで初登場したシャドーブリーフィングは、壊せます。

ランクの仕様変更

上位帯にいくほど、進行具合が調整され、ダメージ0で生存した場合のポイントがもらえなくなっています。

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